エピソード詳細

海外でキャリアを築いているIT業界のスペシャリストにインタビュー!今回のゲストは、カナダでソフトウェアエンジニアとして働くMikiyaさん!岩手大学から筑波大学へ編入し、新卒でチームラボに入社。2年半の経験を積んだ後、海外への夢を追ってカナダ・バンクーバーへ渡りました。元々は国際教養学部に興味があったという彼が、なぜエンジニアの道を選んだのか?そして(当時は)海外就職の登竜門とされる専門学校(カレッジ)を選ばず、ワーキングホリデービザ1枚で挑戦した理由とは?カナダ到着後、Twitter(X)を駆使したネットワーキングでリファラルを獲得し、わずか1ヶ月半で内定を掴み取った驚異の行動力に迫ります。ミートアップやスポーツを通じて英語力を向上させた彼の経験は、これから海外を目指す全ての人にとって、実践的なヒントと勇気を与えてくれるはずです!

エピソードの見どころ(聞きどころ)

  • ミキヤさんはカナダでソフトエンジニアとして働いていますが、そこに至るまでの経験の中で、大学時代にフィリピンで英語を勉強したことが大きかったと話しています、詳しくはPodcastで話しています。

  • 三木屋さんはチームラボで新卒で入社し、2年半働いた後、カナダに渡り、ワーホリで来たにもかかわらず、現在は永住権を取得するためのプロセスに入っています、あの道を選択することで得られるものについてはPodcastで語っています。

  • 英語力が十分でなくても海外でキャリアを築くことは可能なのか、ミキヤさんの経験から学ぶことができるので、Podcastをチェックしてみてください。

A
A 00:00

そしたらちょっと今回も始めていきましょうカナダのアサナというところでソフトエンジニアやってますホストはトガシと

B
B 00:08

フロックという海外就職をする人たちのサポートする会社で12年くらいやってますセナですよろしくお願いします今回

A
A 00:15

はゲストでミキヤ君に来てもらいましたミキヤ君は僕とセナさんと同じバンクーバーにいて今もう3年とかいますよね確かもっといるんじゃないもっといる3年半、結構長い。今回なんかあのずっとやっぱりバンクーバーちょっと永住権取れてなんかフロックの中でも全然取れてなかったじゃないですかまあその中でなんかあの永住権ノミネットされたよみたいなのを聞いてちょっとまあおめでとうみたいなのを含めてちょっと取っていけたらいいかなと思うんですけど簡単にあのなんだろうな大学出たあたりからのからちょっと経歴を教えていただいて

C
C 00:52

もいいですかはい日本の大学を卒業してから2年半くらい東京にあるSIRチームラボで2年半くらい働いていましたその後カナダに行って2社経験しまして1社目は4ヶ月くらい働いてレイオフされちゃったんですけどその後に2社目今働いている会社を見つけてそこで今2年半くらい働いているところです

A
A 01:25

確かにこれもちょっと聞いていきたいですねあとあのそもそもなんか結構遡るんですけどそのつくばをえっと多分あれですよねcsで出てるんですよねそう

C
C 01:37

ですね情報系の学部まあ厳密にその大学最初は地元の岩手の岩手大学ってとこに入って3年時に入ってそこで岩手の時も同じ情報系だったんですけど、なんか筑波の情報学部が強いって話を聞いてちょっと編入してみようと思って3年時間筑波に行っ

A
A 01:57

てそういうパターンもあるん

C
C 01:58

ですね2年間、そうですね、勉強して学部卒業してから東京で働き始めたと

A
A 02:05

いう感じでなんかそのまあつくば出たのもまああのそうだしチームラボ日本でもエンジニアやってたと思うんですけどなんか雑に聞くと結構かがなんか日本の中では結構きらびやかなあのなんていうのが順当に進んでいる中なんで何だろうカナダとかまぁ海外に出ようと思ったん

C
C 02:25

ですかそうですねなんかやっぱもともとなんとなく海外で働いてみたいなっていうのを持って手を空いて、なんならちょっと遡って大学受験の時はもともとその情報系の学部じゃなくて国際教養学みたいな千葉大学に国際教養学みたいなところがあってそこに受験してたりしててそれくらいなんかその英語とかそっちの方が興味がもともとあって結果ちょっと上手くいかなくて情報系の学部に入ってでもなんだかんだそれが結果的に良くて今海外にいるんですけどなのでそうですね海外に行ってみたいなっていうのは私から思ってっていう感じで

B
B 03:10

てっきり俺はCSとか出てる人やからメッカであるアメリカ行くぞみたいなそっち組かなっていうふうに思っ

A
A 03:16

ていたんですけどどっち

B
B 03:17

かって言うと言語とか海外とかっていうのの興味の方が先に立っ

A
A 03:21

た人なんですか?

C
C 03:23

そうですね最初はそうでしたね英語っていうその科目が得意でペーパーテストで高校の時の英語テストとかが得意でそれを将来活かしたいなっていうのが多分一番最初にあったモチベーションというか動機だったのかなと思っててCSとかそれこそプログラミングとかは後から付いたっていう方が正しいとは思いますそう

B
B 03:53

だったんですね、なんか英語ちなみに得意っていうのはあれですか、そのペーパーっていうふうに言ってありましたけど、なんか留学経験あったりとか外国人と友達いたとかそういう話じゃなくてですか?

C
C 04:03

でも高校生まではペーパーだったんですけど、大学入って留学生が多いサークルに参加してみるとか、1ヶ月フィリピンに留学、留学に行くとかはあったので、それでまあ多少その英語を話すその心理的障壁みたいなのはなくなってはいましたね大学生のとき

B
B 04:27

はなるほどじゃあ元から興味はあったわけだ素晴らしい情報は

A
A 04:31

その国際学部を受けてダメで情報っていうふうに言われてたんですけど情報はなんかそれはどっから来たものなんですかなんかプログラミングに興味あったみたいなのは元々あった

C
C 04:40

んですかプログラミングにというよりかはその将来のなんていう就職先の潰しが効くというか当時なんかITに行っとけば最悪何も仕事が見つからなくてもそこに行けるかなみたいなこれを高校生の時にそういう知識を持ってて本当になんて言うんですかあんまり落ちると思ってなくて大学の前期受験で本当に地元にある大学でで適当に選んでみたいな感じだった本当にあんまりその想定はしてなかったんすごかったん

A
A 05:24

ですねそれでもあれなんですねあの情報系に入ってまあなんかit系だったらその食い縁あるだろうみたいなのってわかるもんなんですね僕高校生の時何も考えてなかったんでそんなこと知らなかったなぁ

B
B 05:40

あれちなみにいつ頃すか?三木屋さんがその高校の時って言ったら年齢公開しようとしてた年齢公開し

C
C 05:48

てた2015とか2016に大学入学したのであー

B
B 05:54

そうかまあ確かにそのくらいの時期やったらあれかなんかエンジニアのねなんかブームっていってあれかもしれないけど若干ちょっとまだあった時ですよね多分ねIT系

C
C 06:02

は来るみたいなことがあったと思いますで、

A
A 06:06

そっからその岩手から筑波への大学の編入って結構なんか簡単だったりするんですか?なんかよくあるパターンなんですか?なんか難しくね?結構あの田舎から都会に出るのさえ結構大変じゃないですか?

C
C 06:19

まあでも、筑波は田舎なんで、その岩手から筑波も田舎から田舎なんでまあそれはあれですけど、大学編入はどちらかというとその高専生向けのなんか制度あ、

A
A 06:30

そうですよね、

C
C 06:31

はいはいで、高校5年行ってからまあ大学にパターンが多くて、僕も実際、津久和は比較的その大学編入が多い、情報学部は特に多くて同期で13、14人その編入で入ってきた人がいてで、その中で大学から来た人は僕含めて2人だけ、あとはみんな高生からだった割と高先生向けの印象ですね。試験とかも数学と情報の2科目と英語がTOEICの試験を提出するやつだった。科目数少なくて本当にその情報ができれば入れるみたいな感じの試験ではありました。

A
A 07:17

ちなみにTOEICはその当時どのぐらいの点数だったんですか?

C
C 07:24

確か750点とかでし

A
A 07:26

たもうすごい大すごいなんかこの頃というか結構あの日本の英語の喋れる人たちなのかなわかんないけどトイック結構下に見るというかトイックなんていらないでしょみたいな言ってる人多いじゃないですか知り合いにもいっぱいいるよいっぱいいますよね僕トイックめちゃくちゃ日本にあってていいシステムだなと思うんだけど

B
B 07:48

だからあれじゃないシンプルにだからリーディングとリスニングじゃなかったリーディングもあるんだえっとスピーキングとライティングはないからじゃ

A
A 07:55

ないでもスピーキングなんて忘れるじゃん日本で英語話さない中でもちろん今はねちょっと話すようになってきたのかもしれない話す人は話すでもさそれもさなんか日本人の全5から7になったとかの話じゃわかんないですけどねなんか別に忘れるんだからよくねってで私そこからなんか出る人たちまあみきゃくんみたいにね海外出る人たちのそのなんていうの語彙力だったり文法だったりリスニング力だったりのそのこれから喋るようになる人たちのなんか礎みたいなのにはなるわけじゃないですかなんか全然いいんじゃねって僕は思うんだけどとか言って、瀬名さんもあのアンチ教育派だったりして、

B
B 08:33

知らんけどアンチとはね、俺はとりあえずなんか受けてって思う派やね、

A
A 08:38

俺はとりあえずなんか受けて、すごいあのなんかビジネスの絡んだあれですねあの受けといてちゃんと来てから来てねみたいな話ですよね

B
B 08:47

ちゃんと受けてから来てねってそれとも別に教育だろうがなんだろうがいいんだけどっていうね感じです

A
A 08:52

ね俺はみきゃくんどうですか全然違う話になっちゃってるインタビューじゃなくなっちゃっ

C
C 08:56

てる教育いいと思いますよ

A
A 08:59

僕が言わせた感がすごい

C
C 09:02

全然アンチではないですけど、でもまあやっぱスピーキングとはまた全く別の能力ですよね。トリックの高さとスピーキングは全く比例してないと思います。

A
A 09:14

ちょうど英語のことを話し聞いてたんでちょっと英語について聞いていきたいんですけどそのまあトイックとかまあちょっとそのペーパーの問題では得意だったよっていうことだったんですけどそこからフィリピンとかっていうワードもフィリピン入学みたいなワードも出てきたんですけどなんかそのスピーキングとかまあその喋るようになれるなるところまで結構なんていうの心理的なんかなんだろう、階段があるじゃないですか。そこらへんはフィリピン以外とか、フィリピンはなんかどういうふうに乗り越えたのかなみたいな、ちょっと詳しく聞きたいなと思うんですけど。

C
C 09:47

やっぱ一番大きいのはフィリピンだったと思いますね。今までの人生で海外に長期で滞在したのは、今カナダ3年半とフィリピン1ヶ月だけなので、そこがやっぱ一番英語を話す機会が多くて、そのやっぱ語学学校に行ってたんですけど、そこだとやっぱ自分含めて全然文法もグラマーも文法もグラマーも同じかめちゃくちゃブロークな英語だけど伝えることが大事みたいな言語ってそうじゃないですかコミュニケーションのためのものそういうのを改めて感じれたのは大きくてそこからはあんまり自分が英語で間違いをすることにそんなにビビらなくなったとは思いますね。あとは大学戻って、友達とかもっと話すようになったりして、徐々に話せるようになった

A
A 10:50

かなって感じです。僕もフィリピンの留学に2ヶ月行ったんですけど、その当時なんか、大体は日系の学校か韓国系の学校、でまぁちょっと他のやつもあるんですけどでもなんかどっちにしと結構なんかそのトイックを受けさせるみたいなトイックの点数伸ばすのにフォーカスしててしかもなんかもう1日中結構厳しいコースで1日中その先生と話し続けるみたいなコースが多かったのかなってイメージだったんですけど学校生活はどんな感じでした?

C
C 11:24

学校僕のところも日系の学校で生徒も多分全員日本人だった気が見ますね。先生は現地のフィリピンの先生で基本そのマン・ツー・マン先生と第一で話す授業がメインでその学校の授業のタイプの一つにはそのトイックの得点を上げるためのコースがあったりしたんですけど僕はスピーキングとかそっちにフォーカスしたコースだったのであまりトイック向けの勉強はそこではしなかったです

A
A 12:04

なんか日本人ばっかりだと結構日本人同士だとやっぱりその日本語で喋っちゃいませんなんか僕が行ったのがそれこそロシア系で本当になんか全然ないなんか日系とかだとそうなれそうかなと思ってなんとなくロシア系に行ったんですけどそこは本当にもうなんかフリータイムがすごくて、8時から、まあ、4時ぐらい、4時、3時、3時、4時ぐらいかな、

C
C 12:27

8時、

A
A 12:27

9時か、9時から3時、4時ぐらいまでは、まあ、そういう同じようなのがあるんだけど、その後はもう何してもいいよと、なんかもう学校の人と遊びに行ってみたいな感じだったから、すごい、なんか毎晩、なんかバーみたいな、バーじゃないか、クラブか、クラブ行って、その日本人以外の人たちとみんなで飲みに行ってみたいなのをやってて、それが僕に的には結構良かったかなと思ったんですけど、どうでした、

C
C 12:47

なんか。あー、確かに。それで言うと、まあ似てるかも。学校の時間帯、学校にいる間は基本英語しか話せない。でも学校終わったら、同級生、日本人なんですけど、日本人のみんなと街に出かけて遊ぶんですけど、その時は日本語だったんで、学校外ではあんまり英語力の上達、英語力が伸びた感じはあんまりなかったかもしれないですね。

B
B 13:17

フィリピンに行ってる人たちでねやっぱりそのなんでフィリピンに行くわっつったらマンツーマンでね朝から晩までというか朝から夕方までずっともつけっきり足っていうのを目的にまで行くだろうからなんか俺は逆にカナダとかやとさなんか日本人ばっかりと付き合うとあれよねっていうのよく聞くとフィリピンやと逆に聞かないなって思ったんですけどね

A
A 13:35

まあ確かに遠い5、6時間ぐらいはそのマンツーマンでそのフィリピンの先生と話すっていうのは担保されてるからまあそこがあれば別にそんな変わんないの

C
C 13:47

かな割となんかちょうど良かったかもしれないです当時18歳とか19歳でいきなり海外1ヶ月当時まだ実家暮らしとかで一人で全く知らない人たちと環境で学校以外もずっと英語とかだったらちょっとメンタル良かったかなとあるよね同じ日本人がいて悩みとかも共有できてっていうのは当時の僕は多分すごい

B
B 14:16

なるほどね、バランスっすよね、その辺も含めてとはいえ、

A
A 14:20

僕は日本人じゃない方がいいっしょとかって言ってただずっと飲んでただけなんで、あんまりそれがどうだったらよかったかみたいなのはない

B
B 14:27

けど民視できるわ、

A
A 14:29

もはや若かったんで、10年前とかなんでで、帰ってきて、筑波の学校でもってことですかね?学校でも結構外国人の友達がいて、喋ったみたいな感じなんですか?

C
C 14:46

そうですね、どっちもサークル、英語系のサークルがあるんです。そうですね、積極的に英語を話す機会は作ってました。

A
A 15:00

じゃあもうその大学出る時には、まあそのトイックも割とちゃんと取ってたし、壊れた英語かもしれないけど、しゃべり出すだったりとかにはすることはできたみたいな感じなんですね。

C
C 15:14

そこまで障壁はなかったかもしれないですけど、それでもやっぱ本当に日常会話の基本的なところが話せる。くらいだったので、それこそ会社のインタビューとか、もし受ける、その当時受けるってなったら、全くうまくいかなかったと思います。

B
B 15:38

そこら辺はまた別の体験っていうかね、別に違いますもんね。

A
A 15:43

しかもフィリピン留学から行くと、カナダ人の英語難しいですよね、普通に。カナダ人とかカナダの英語、早いし、日本人に慣れてないし、確かに日本人に慣れて

C
C 15:57

ないってキリスティン系の人はやっぱ日本人留学生に慣れてるっていうのがめちゃくちゃいっぱいいるんであるんでこっちがなんか話そうとしてもすごい待っていてくれるしやっぱ違いますよまあそう

B
B 16:12

ですねまあ言うても範囲としてはね語学留学のやっぱ範囲やからこの辺はもう仕方ないかなと思い

A
A 16:18

ますけどねそしたら技術について聞いていきたいんですけどもちろんあのCS出てたとはいえなんだろうそのCシャープとかからやったのかなわかんないですけどなんかウェブの方に目指していったというかを勉強していったっていうのはどういうふうに勉強されたんです

C
C 16:39

か大学の時は基本は授業とちょっとインターン参加したくらいなんですけどインターンもそのなんですかねいわゆるメガベンチャーの長期インターンみたいな開発力がつくようなものでもなくてなんか1日とか2日でちょっと簡単なものをチームで作ってみるとかそういうものにしか参加したことなかったのでどうやって技術力をつくるかというとやっぱ授業がメインだったりあとは空き時間でちょっとなんかアプリとか作ろうとしてだと思いますでも結果なんかそのリリースできたっていうところまでは多分いってなくて

A
A 17:25

うーんもちろん授業だけで授業だけでいけるもんなんですか日本のナチュラル大学ってあーそう

C
C 17:35

ですね筑波だと特にその授業の一つに半年とか1年かけてチーム作ってここでその役割分担してなんかフロントエンドバックエンドとうーんってものを作って最後発表するみたいなものも何個かあってここで本当に基礎の基礎の開発力みたいなところがついた

B
B 18:00

なんか俺はてっきりというかこれは偏見かもしんないけど日本で技術力それに成りつけた人だしだいたい日本の会社入った最初の1社目のなんかね研修期間とかそういうので身につけました人はほとんどかなと思ったんですけどそれはあの行かれたじゃあ大学がねさっきの名前をしてしまったけどそこはちょっと特別実務にこう特化したチーム構成とかそういうのを教えてくれたって感じだったん

A
A 18:23

ですかねいや、そうっすよね、僕が知ってる大学ってお酒飲んで遅れてどうやってその単位を効率よく取るかみたいなだから別に授業内容なんて関係ないみたいなのが僕の知ってる大学かそう、

C
C 18:41

技術力っていうところで、そのなんていうんですかね、じゃあ例えば新卒で入社していきなり即戦術力で活躍できるくらいの技術力っていうとちょっとどうかなってところはあるんですそれでもやっぱ授業のクオリティとかまあやっぱ同期がすごい優秀な人が多かっ

A
A 18:59

たですね周りの人に

C
C 19:01

よるのかいや本当にそうですねもうベンチャーでインターンしてる人自分で会社作ってとか高校生の時からプログラミングやってるみたいな人もゴロゴロいるのでそういう人たちに引っ張られてなんかそうですね勉強するモチベーションとかみたいなのは自然とついていってたかと思います

A
A 19:31

津久保が津久保岩津久保岩手と津久保

B
B 19:35

えーちょっと俺津久保代役ちょっと

A
A 19:38

ウォッチしとこうすごいすごいですねそこまでやれるならこっちのジュニアとまでは言えないものの割となんだろ日本でそのいい会社に入るには割と十分そうななんか要件ではありますよねね確かに

C
C 19:53

そこからチームあごめんなさいいやまあそのそうですね、そういう環境にいると自然とみんながインターンとかに行っててそれに影響されてインターンとかイメージによると一気にそのいい会社への発達ができるように感じます

A
A 20:12

そっからチームラボに行かれたと思うんですけど結構チームラボってあれですよねあのなんかキラキラしたやつあの外国なんか日本に行く外国人がみんな行くやつだよねあのキラキラした

C
C 20:23

やつそれですそれですそうです

B
B 20:25

よねそうですねチームラボ結構フロックメンバー多いからやめて

A
A 20:28

いやいやいやケナしてないじゃんケナしてないじゃんみんなキラキラしてるところかないやどういうことやってるんですかチームラボ

C
C 20:39

はやっぱそのキラキラしてる方がすごい前に出てて名前もやっぱすごいそれで有名だと思うんですでも実はそのデジタルアートって言うんでしたっけそのキラキラしてる奴の事業を始めるずっと前からそのSIの事業をやっててむしろそっちでその会社のなんていうんですか、生計を立ててたというかあ、

A
A 21:03

そうなんだそうなん

C
C 21:04

ですよそれで余裕が出てきてなんかやろうとやり始めたみたいな話だっ

A
A 21:09

たとメインの授業は何やられてるんですか?メイン…まあメインっていうかその…まあミキア君が関わってたものでもいいんですけど僕がやって

C
C 21:20

たので言うと某不動産会社の管理画面の開発とかSIRっぽいあ、

A
A 21:30

じゃあ受託みたいなのもやっ

C
C 21:32

てるんだ受託です、受託が基本だと思います

A
A 21:36

ねそうなんだ、

C
C 21:39

へー社員、結構ほとんどエンジニアなんですけど一部カタリストって呼び方をしてるんですけど、なんかPMみたいなPMとかなんかコンペとかに行って案件取ってくる人がいてその人たちが取ってきてそれをやっていくみたいなただその基本その社内で完結するんですねそのなんか要件定義から開発してテスト運用するまでなのでそこはなんかsiやって結構過重した受け構造みたいな確かにあんまりない印象があるんですそういう面ではチームラボはちゃんと社内で完結してて経験を積める環境だったなぁ

A
A 22:21

とは思います要件定義っていうのはエンドユーザーみたいな人は受託受けてる会社になるわけじゃないですかその人たちとの擦り合わせみたいな

C
C 22:32

のないんですか?クライアントとこういうのを作りたいんだねみたいな話が来て応枠をなんだそういう機能どういうシステムでいうとかどういう要件が欲しいかあるんまあリアリングしてまあ開発に落としてコンテックみたいなところから始める印象でまぁ僕が関わってたプロジェクターそうでしたじゃあ、

A
A 23:02

まあ、住宅なんで、クライアントさんが、エンドユーザーみたいな人がいて、その人たちのために作るっていうのは一緒だけど、その下の多重受けみたいなのはないから、全部自分の会社でやるみたい

B
B 23:15

な感じだった。しんぐらもが下受け、SIR業務やってるのは知ってたんですけど、あそこはじゃあ全部直受けなんですか?孫受けとかそういうのもなくっていう。

C
C 23:26

スクーマーケットもそうですね関わってたプロジェクトは直接そのクライアントと話して全部決めて社内で具体的にどうその開発のリソースにいくかみたいな話をしてました素晴らしいです

A
A 23:40

かSIR業界って上流工程ができる人やる人が強くてテスターだったりとか書く人が弱いみたいなイメージあるじゃないですかっていうか構図というかそれはどうですかチームラボではそういうふうになってるんです

C
C 23:59

かどうすっかね僕は2年半くらいいたんですけど最初の1年は基本そのまあチケットを振られて淡々となんかAPI開発していくみたいな感じだったんで2年目に入ってちょっとその開発者から押し上がってその直接お客さんと話して上流工程に入る感じでで同じようにやっぱその経験が長い人ほど実際の開発業務よりもその上流

A
A 24:30

の設計の方は多くなる

C
C 24:32

やるのが多くなっている印象ですけどもそこのフレックスというかもし開発したかパイスにも入れるしでテスターもうそうですね僕いたプロジェクトはテスターの人は結構そう、社外の人にお願いしてるところもありますお願い

B
B 25:00

してる部分もありますなる

A
A 25:04

ほどじゃああんまりそのコードの書けない上流工程だけやる人っていうのはあんまりいなくて最初はやっぱみんなそのプログラミング書くところから始めはするみたいな感じなんですねそうだ

C
C 25:14

と思いますね上流だけやってる人はあんまり聞いたこと

B
B 25:18

ないかもシンプルにちょっと不思議というかあれなんですけどじゃあ三木屋さんあれですかチームラボには新卒で入ったんですか?

C
C 25:25

新卒でチームラボって新卒そんな

B
B 25:29

とってんすかちなみにそう

C
C 25:32

ですね当時僕の同期はまだ20人とか30人

B
B 25:37

くらいだったそうだったんだなんか勝手に中途しか取らへんみたいな会社なのかなって思っていたけど

C
C 25:43

確かここらしいですね当時そう

B
B 25:45

ですねなるほどありがとうございますそっ

A
A 25:48

から結構そのまあカナダに来るっていう決断をすると思うんですけどどういうなんて言うの神経の変化とかまあなんか変化ってほどでもないのかもしれないですけどそのかななんか海外に行きたいなあっていうふうにずっと思ってたっていうところからその一歩踏み出すには割と大きなギャップがあるわけじゃないですかなんかどういうことが起こってというかどういう心境がありその一歩に至ったんですかそう

C
C 26:14

ですね一番大きかったのは一緒にやってたプロジェクトに新卒からの同期が3人くらいいて3人とも同じタイミングで外資とかベンチャーとかいろんなところに転職し始めたんですね結構なんか2、3年その経験積むと転職経験積んで転職するみたいなのが割と多分多いと思うんですけどそれがまさに自分の近いところで起きて僕も一応海外に行きたいって思ってたのでそろそろ家で動かないとこのままなんか取り残されるでしょずっと同じ会社で働いてるかもしれないなと思ってそこでなんかケアを入れたって感じカナダって

A
A 27:02

いう決める経緯決めた経緯としてはどういうふうに

C
C 27:06

決めたんですかカナダは一番最初は大学生くらいの時にそのフロックのあの都寺秀人さんって方がいらっしゃるおー懐かしいその方のツイッターかなんか見つけてなんかちょっと相談してたんですよ海外

A
A 27:23

働きたいんですけどそれで

C
C 27:26

カナダじゃないですかだったので頭の片隅にカナダってなってでしフロックにも卸任卒1年目の時に多分セナさんとやり取りさせてもらってて何

B
B 27:38

も覚えとらん

C
C 27:41

あるのでカナダはずっとありましたねずっとその発信されてカナダがエンジニアとしてビザを取るとか永住だとオーストラリアとか他よりもやりやすいっていう情報が入っていてはいたのでそこはそんなにカナダかそのヨーロッパにもそのドイツにも行こうとしたりしてたんですドイツのブルーカードっていう

A
A 28:04

ビザのなんか取りやすいって

C
C 28:07

言いますもんね。とかもあったんですけど、まあ最終的にはやっぱコミュニティーが強そうだなとかやっぱ僕は割と日本人多いところでも全然嬉しいとか心強いじゃん、日本人。なのでそういうのもあって、まあ同一では、カナダかなと選びました。

B
B 28:29

なるほどですねでもその時の当時って三木屋さんなんぼ21とか2とかってことですか?違うそれはさすがに嘘か22、

C
C 28:36

34かそうですね新卒の時なんで22、3ですかねでもね

A
A 28:43

大学でなんだろう秀人さんのことを見つけ新卒1年目とかで瀬名さんと話しそこから何年かかけてくるってなんていうのが行動力がすごいですよ

B
B 28:54

ね行動力がすごい俺大丈夫だった?俺あのなんか新卒かどうせ来ねえだろとかってそういうタイミングしたことなかった?大丈夫?

C
C 29:00

いやいや全然めっちゃ瀬名さんちょっと舐め

A
A 29:02

てますよね確かになん

B
B 29:05

か新卒って言うけどさ、大抵来ないからさ、もしかしたら対話するけどさっていうのがあって

C
C 29:11

でも凄いしね丁寧に

A
A 29:14

そんなパスを教えてもらう丁寧はきっと嘘だなぁ僕の

B
B 29:18

ときも舐めてたもんな

A
A 29:20

カムを開けといたじゃんなんだこいつみたいな感じでやっ

B
B 29:25

てそうで怖いんだよ

A
A 29:26

なぁしかもなんか当時さ画面めっちゃあったでしょきっと何と

B
B 29:30

画面がいっぱいあるってなんだ

A
A 29:31

それなんか画面いっぱい置いてなかったですかえっ何それ瀬奈さんが瀬奈さんだからなんか瀬奈さんよくわからんところ見ながら喋ってたよ結構そういうカメラここにあるとき

B
B 29:43

のやつとかねそれは

C
C 29:45

ごめん基本メールでのやり取りだったんで実際スナさんに会ったのは多分カナダ来て初めてフロックのイベントとかあったんでその画面いっぱいあるのはちょっと見たこと

A
A 29:59

ないですけど見たことない

B
B 30:00

よかったよかったそんなことはどうでもいいんですよじゃあまぁその時くらいに連絡もくれててカナダの情報はキャッチアップはしててでまぁ実際に行くぞ言ったのがまぁチームラボで働かれてから2年半くらい経ってからってことです

C
C 30:15

かねそうですね2年

B
B 30:16

半くらいですねなるほどねすごいねでもチームラボみたいないい会社やね働いていてっていう転職される方々もそうですがやっぱりそうやってまぁ海外を目指してっていうのでもう一回ゼロベースからねちょっと挑戦し直すっていうのも相当な決断

A
A 30:30

だったと思いつつ思います僕も僕はもう何もなかったんで簡単に言って帰ってこようみたいな感じで思ってたけどなんかここまでちゃんとやってなんだろうね割といいキャリアをもうすでに進んでいる人がそれを捨ててくるっていうのはめちゃくちゃ大変ですよね

B
B 30:49

でまぁ結局ここをされるのがじゃあまあ25とか6とかの時だったのかなっていうものですけどまぁちょっとね俺も正直ミキアさんと俺も喋ってるんだろうけどそれでも思い出せないのが当時ってもうバリバリなやっぱりカレッジ使ってくるのがもう王道やねんみたいな年だったじゃないですか多分でそんな中でねワーホリーしかもその当時は1年しかなかった今はね2年あるからもうワーホリー王道ってなってるけどなんかそこのなんか心境の変化って変化というかまあねカレッジ使わずにワーフォリー直でっていうのってなんかどういう意思決定でしたんだっけ意思決定だったん

C
C 31:21

でしたっけそうですねそうやっぱ当時のそのセナさんからもやっぱりベストまあ当時のそのベストルートがそのコープ留学して1年コープと1年ワーフォリーでその間にエジギルってみたいな話はすごい教えていただいてやっぱそうですまあ大学でそのコンピューター最悪とか勉強でたのでやっぱそのカレッジに行くと同じ勉強の勉強のためにお金を払うっていうところがやっぱどうしても引っかかってやっぱそのビザのためにカレッジに行くっていうのを頭でやり返してたんですけどやっぱりもったいないなって思ったのが一つとあとはまあそのもちろん本気で海外就職を目指してたんですけど最悪その1年カナダに来て普通のワーホリというかレストランとかカフェで働いて海外に長期で滞在するみたいな経験をして日本に帰るっていうのもそれはそれで僕はありかなーとか思って日本で2年エンジニア経験あって海外1年住んでちょっと英語話せるエンジニアになって帰ってくるわけそれはそれでまあまあ割とあのキャリアとしてありかなと思ったのであと貯金があんまりなかったこともあります

A
A 32:48

けどでもわかんないですよねなんかその三木屋くんは今の若さで今の若さで来れたっていうのはめちゃくちゃ良かったしそのもし例えばじゃああのお金心もとないからあと3年ぐらい働いてから来よう2,3年働いてから来ようってなったら結構その年は上がって永住権とかをまあこれから狙うっていう時に難しくなるわけじゃないですかみんなねできるならワーホリだけでいってっていうのは確かにみんな多分それがいいんだろうけどそれをなんか今までやってきた人がなかなかあんまりいなかった中でまあ今こうやって永住権をなんていうのノミネートされるみたいなところまで来てるからすごいですよね

B
B 33:28

すごいですよねまあでも多分あれだろうな今話を聞いて思ったのはやっぱりそのねワーホ一年間とりあえずレストランとかでね働いてっていうのって書いたとしてもそれをポジティブに捉えられる人やったら全然ありだったなって俺もちょっと思ってたどうしても絶対就職絶対永住権利になるとちょっといろいろなしがらみからその当時だとだけどカレッジ経営はどうしても強制ではないけども強い選択肢になっちゃってたなと思いつつでもそういう海外経験っていうのは割とワーホリー期間も含めてポジティブに捉えてキャリアの一環っていうふうに思えていたのであればそれは間違いなく一個の選択肢だっただろうからそういうじゃあ三木屋さん的なプランというかいろんなバックアップがあったってことです

C
C 34:07

ねそうですね、日本でもう2年ちょっと経験があったのでキャリアのブランクがあったとしても帰ってきて仕事を見つけるのがめっちゃ大変っていうこともないだろうなとは思ってたのでそんなに心配はしてなかった確か

A
A 34:30

になんかちゃんと勉強とかはするしそういうなんかちゃんとしてるけどそこらへんのなんかゆるさみたいなのがある人は割と強いですよねなんかどうしてもやっぱりA条件取らないといけないだとかどうしてももうこの道で行かないといけないみたいな結構ガチガチできちゃうとなんていうんだろうなあんまりなんかね確かにねうまくいってるうまくいってないイメージがありますよねで、そしたらカナダに来てからのことをちょっと聞いていきたいなと思うんですけどなんか今も話してた通り、ワホリで来たわけじゃないですかそうするとどうしてもなんか一つ気になるのはなんか自分、まあフロックっていうコミュニティがありつつもなんかその友達を作ったりだとか情報交換の場みたいなのに情報交換の場みたいなのが少なくなるかなと思うんですけどそれはどういうふうになんていうんだろう補ったり、まあ補うっていうか他の人がわかんないかも他の人のルートのあれがわかんないからちょっとあれかもしれないですけどどういうふうな感じでなんだろう仕事を見つけたりだとか仕事のなんていうんだろうなレジュメはどうやって書いたらいいんだみたいなのとかどういうふうにキャッチアップしたんですかでも

C
C 35:36

そうですねでもそうですねやっぱ全然知り合いもいなかったのでとりあえずそのミートアップとかあとあでもツイッターですかねツイッターめっちゃやっててでフロックの人もですしまあカナダバンクーバーでエンジニアやられてた方とかもやっぱプロフィールとかカナダでやってますまあツイートからわかるじゃんそういう人たちにリーチして最近カナダに来て今就活中なんですけどドレジュメ見てもらえないですかねみたいなことはそれこそヒロシさんとかあの世代がランガラ行かれてたトモさん今マネフォーのトモ

B
B 36:26

さんにもリラックスされたり

C
C 36:30

してというところでちょっとアドバイスいただいてましたね素晴らしい

B
B 36:36

いいっすね今の2人の名前が出てくる時点でもう千里眼というか

A
A 36:42

人選が素晴らしいっていう安定の

B
B 36:45

2人っすねあの2人だったら絶対大丈夫っていうね

C
C 36:49

そうですねだからツイッター意外とですしその1社目のそのリファレンスもツイッター系だと思ってますこっちの会社で働いている方が日本人の方なんですけど3年エンジニアの経験ある方でスタートアップで働くのに興味ある人いませんか?ってツイートをされてて

A
A 37:10

そこで連絡してさせ

C
C 37:14

てもらって面接まで行かせてもらってそこからオファーをもらえたって感じだった

A
A 37:24

そこ以外だと結構受けたりしたんですか?あ、ごめんなさい。

C
C 37:28

あーでも、そうですね、カナダに。あ、でもそれで言うとカナダに来てから面接まで行けたのはそこと多分もう2、3箇所くらいだけでしたね。そうだったんだ。カナダ来て1ヶ月半くらいでそこから泣いていただけたんですけど、その最初の多分3、4週間も全く返信こなくて応募しなかったので

B
B 37:57

なるほどねそうか最初の会社さんってこのシックスファクターです

C
C 38:03

よねはいここに最初入っ

B
B 38:07

たのが2023年か割とこの時期ってフロックの界隈だったらですけど結構仕事みんなバンバン決まってた時期ですよね多分だと思ってるんですがここの会社がさっきのお話にあったそのリファラルというかなんか紹介でそう

C
C 38:25

ですね紹介いただいて素晴らしいいい

B
B 38:28

会社にねしかもリファラルでっていうのは素晴らしいですねよかっ

A
A 38:32

たよかったなんか面接内容とかどんな感じだったんですかそのリファラルってなんかリファラルって言っても面接はちゃんとするタイプもあればリファラルだからもう結構ふわっと進んじゃうみたいなのもあるいろいろ結構あると思うんですけどそう

C
C 38:47

ですねここは本当にそのツイッターで知り合ったこともあったこともない人だったので最初レジュメを渡してその人が多分レビューして日本で大学出ててチームラブで2年半くらい経験があってっていうところでじゃあ大丈夫そうかなって思っていただいて次その方の上司と最初面接技術的ではない基本的なビヘビアル面接を最初やって次にその持ち帰りの課題が渡されてそれを出してもう次が最終とかでしたねスタートアップだったので多分デブも僕含めて4人か5人くらいしかいないところだったのであんまりそのちゃんとした面接のプロセス

A
A 39:46

持ち帰りの課題はどういう課題だったん

C
C 39:51

ですか持ち帰りはすごい基本的なクラットの機能クラットと認証機能のついたアプリを作るっていうやつで毎週間くらいでフロントエンドバックエンドのインフラもやってデプロイして使ってもらううーんようなです割と

A
A 40:16

バックエンドよりなのかな

C
C 40:19

ああまあでも基本その8でプロイしてその人に変わってもらうところまでだとね全部やる感じではあったんですけど僕は日本でバックエンドをしちゃってなかったのでフロントエンドちょっと勉強しながらあの8

B
B 40:42

なるほどね僕はそんな大きい会社じゃなかったんですねじゃあ最初

A
A 40:45

はちなみにそのなんだろう、フィリピンが終わって、大学とかでも、ちらほらその英語系のサークルとかに入って、英語とかで慣れ始めてはいたっていうところから、カナダに来て、そこカナダで働くとなると、とはいえ結構、まあそれ大変じゃないですか、

C
C 41:05

英語は。

A
A 41:06

ここら辺なんかその入る前後とかだったりで、会社に入る前後とかで、なんかキャッチアップとかされたんですか、それともなんだろう、なんだろう、よく聞くのだと、なんだっけ、DMMA会話みたいななんかそういうのを結構あの毎日30分やったよみたいな人とかいたりするんですけどなんかどういうふうに勉強とかなんかはたまたミートアップ行きましたとかあれば教え

C
C 41:30

てほしいなそうですねやっぱ実際来てみて仕事働き始めるってなるとやっぱ全然英語力足りないなっていうのはすごい感じでそうですねインプットで言うとめっちゃそのネットフリックとかあのヨーガとかドラマとかそういうのをすごい見るようになった毎日1時間は見てましたね、カナダ来て最初の半年から1年くらいでアウトプットで言うと、そういったミートアップとかで英語を話す機会を作ってましたねそうですね

A
A 42:17

それはなんかなんだろう、ランゲージエクスチェンジ系のミートアップみたいな感じなんですか?なんか三木屋くんで言うと結構なんかこっちでバレー、まあ僕もバレーやっててたまに一緒にやったりするんですけど、なんかバレーとか行ったりしたんですか?それともなんか割とその語学系のミートアップ?

C
C 42:34

あの当時はそうですね、語学系も行ってましたし、なんかバーでその友達作ろうみたいなミートアップとか結構いろんな種類のものがあってとりあえず英語話せそうなところに

A
A 42:49

はもう何でもいいから飛び込むみたいな何でもいい

C
C 42:52

って言ってましたね当時はまだそんなバレエやってなく

A
A 42:56

てそうなんだそうな

C
C 42:57

んですよ今思えば出ればよかったんですけど確か

A
A 43:00

にねなんかやっぱスポーツやってる人ってその友達作りやすいじゃないですか英語喋れなくてもだからめちゃくちゃいいなと思ってその当時僕そもそもバレーじゃなくてサッカーやっててバレーどっちかというとこの頃始めたから三木屋くんがバレーやってたのも全然知らなかったしだからなんかなんとなくその頃からバレーをやってなんだろいろんな人と関わってたのかなみたいなもう友達いっぱいいたのかなみたいなイメージがなんとなくあったんですけど全然もうどっちかというとこの頃その就職とか終わってから始め

C
C 43:29

たんですねそうですねバレーはそうですね、今の会社決まってからくらいなんで、

A
A 43:36

ここ2年くらい。

C
C 43:38

でもやっぱりそうですね、スポーツはめちゃくちゃ広がりますしね、

B
B 43:42

友達も。この辺の需要は今後増えそうっすねほらもう去年からワーホリだけで来ましたって人めちゃくちゃ増えたから東亜さんもそうやっただろうけどカレッジを経由してやっぱり人脈広げていったって人がやっぱり昔は多かったけど今はそういうわけにはいかないん

A
A 43:57

で確かに確かにこの辺

B
B 43:59

ちょっと三木亜さんはねやっぱりそのワーホリだけで突っ切った勢は割と先輩としては結構初期というか確かにそこを貫いた人なのでどっかでセミナーか何かやってもらおうかな確か

A
A 44:13

にめっちゃ良さそうバーソルだけ

B
B 44:15

でどうやってサバイブするかみたいな

A
A 44:20

あとから考えてみたらバレーやったらよかったとかってそういうのもめちゃくちゃいいアドバイスがありますよね僕もサッカーやってたりバレーやってたりテニスやってたりするんですけどそうな

B
B 44:29

んだよなマジで結構

A
A 44:30

そのチームスポーツは特にそのスポーツが上手ければもうみんなに呼ばれるようになるし英語喋れなくてもなんか友達になってるみたいなのが勝手に起こるからすごいそれだけでなんか尊敬してもらえるから自分の下手くそな英語でもちゃんと聞いてもらえるみたいなのとかもあるからすごいスポーツはめちゃくちゃオススメではあります

B
B 44:52

よねいや大事かもなぁいや実際さやっぱりワーホリディ今もう来てますっていう人たちのやっぱり俺らの問題点とか課題点としてやっぱり引きこもりがむっちゃ多くなってやっぱり来ないのよ、うちのイベントも来ないしなんか何やってるか聞いたらだいたいずっとレジュメ配ってるあのね送ってるだけでみたいのででもそのインプットもしてないしこの方法でええんやろうかみたいな人

A
A 45:14

やっぱ多くていやだからあのミキヤ君は初めて聞いたかもしれないけど僕よくセナさんに言ってるんですけどあのフロックで通してきたんだったらやっぱりあの自己紹介のやつ書いてそこにバレーとか書いてくれたら僕か多分ミキヤ君が話しかけるんで僕たち絶対話しかけるよねって思うんですけど割となんか昔はその僕あの悠也くんとかあのなんだっけハローワールドのポッドキャストやってる悠也くんとかとサッカーやってたりしたんですけどその時も結構そのサッカーって書いてくれた人たちには全員リーチしに行こうみたいなのがあってなんかそういうのがねスポーツができたりするんでなんかちょっとそういうまあぜひこれを聞いてカナダに来る人はバレーやってるよとか言ってくれたら僕かミキヤくんが話しかけに行くんでお願いします

B
B 45:59

それだけ聞いてしまうとバレーしかないやんてなってしまうけど他ないの?なんか他やってる人は俺は知らんっていうカナダ

C
C 46:04

からけどありますねテニスと

A
A 46:05

かでもテニスもサッカーも結構いるしサッカー最近やった人いるのかないるんじゃない?僕やんないけどなんかそのただ日本人ってそのみんなでやろうぜみたいなのを言い出す人が少なくてあーまあ

B
B 46:22

確かにねそれはあるよ

A
A 46:23

ねあとなんかその体育館とか使わないといけなかったりするんで足がないとかまあなんかいろいろそういうのはあったりするからちょっと起こりにくいのはあるけど言ってくれたら誰かが拾ってくれたりするんで自分がやってることは別にスポーツだけじゃなく積極的に発信していきましょうってことですねそうですねそれは間違い

C
C 46:43

ないあとバンクーバーで言うとそのやっぱ移民が多いじゃないですかスポーツ経由だと割とローカルの人と知り合う機会が多いのかなと思って僕のその友達の中でバンクーバー出身で多分ほとんどバレエで知り合った人そういう人たちはやっぱそのつながりとかもあるしジムとかもちょっと取ってくれるし足もあるしみたいな色々と広がるのは

A
A 47:12

あると思う人によっては運が良ければ別にIT系の人たちってやっぱり時間まあバンクーバーやっぱり時間もお金もあったりするじゃないですかだからなんかバレーやってるIT系の人たちとか結構多いんですよねなんか例えば全然相手のチームだけどなんか携帯ポケットに入れてバレーやってるなあこいつしかもちらちら見てるなあ試合中にもって思ったらなんかオンコールだったとか結構あるんですよいいんかオンコール出れるかまあまあまあその会社の度合いによってはそういうのあったりするんで全然そこからレファラルとかもあったりするんでめちゃくちゃおすすめはおすすめですよなるほどね確かに

B
B 47:49

ね素晴らしいちょっと一個提案なんですが俺多分この後の話があれだと思うのよミキアさんが礼をふくらって転職活動という結構ボリュームとしてはかなり重いところだと思うのでこれ次回にせんそうします

A
A 48:04

かじゃあ今回はこのぐらいで切ってそうですね次回のちょっとじゃあ練習あたりから聞いていこうかなとそうですね

B
B 48:13

練習あたりとちょっと転職活動の部分のお話ねいろいろ聞い

A
A 48:18

ていきましょうはいありがとうございまし

C
C 48:20

たありがとうございました

A
A 48:24

ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました海外キャリアログは毎週月曜日に更新されますspotifyapplepodcastyoubeなどで番組のフォローをぜひお願いしますまたxでつぶやきがあるととても嬉しいですハッシュタグ海外キャリアログでお待ちしておりますありがとうございました